仕事

あと2年で破綻する。コインランドリーカフェ経営を具体化しよう!

いや、サボりました。
前回ブログ更新したのが10日前で、
それからなーんにも興味がわかなくなって、
興味わかないなら書く必要もないかとサボりました。

人間力も求心力もないつまらん人間には
おもしろいことなんて一つも思い浮かばんし。

しかし今後が不安すぎる。
でも外で働くのはもう無理だ。
そろそろ本気で金を稼ぐ方法を考えようと思った、今さっき。

どうしてもやりたいことは「コインランドリーカフェ経営」
これについて詳しく調べていこうと思います。

なんでコインランドリーだけじゃなくってカフェもくっついているのかって、
そりゃ、コインランドリーだけで食っていけるとは思っていないからです。

最近はお家の洗濯機も大容量でスタイリッシュ。
水も電気も節約し、泥汚れ、黄ばみ、おしゃれ着、洗濯槽洗いと、
衣類の汚れどころか洗濯機が自分自身をも洗っちゃう高性能っぷり。
コインランドリーはちょっと需要なさそう。

しかし、我が家のあるこの一帯は湿気がスゴイ。
ちょっと風のない日が続くと、クローゼットがカビだらけ。
古いおうちでは、油断してたら押入れにキノコ生えたってんだからすさまじい。

こんな環境下だから、私の願いは「敷布団も掛布団も丸ごと洗いたい」
太陽光が1時間でも見えれば必ず布団を干し、衣類用除菌スプレーを使いまくり、
太陽が見えなければ布団乾燥機を回しまくってもズッシリと重い布団たち。

洗えないなら買い替えたい。しかしそんなことを繰り返すわけにもいかない。
だから、敷布団が洗える洗濯機があれば!

頻繁に敷布団を洗うなら洗濯機は業務用になるだろうし、
自分の家の布団を洗うためだけにその設備を維持するほうが大変。
だから、コインランドリーを経営したい。

この考えは浅はかだろうか。
実は私の住むコミュニティはとても小さい。
よって需要があったとしても、利用者数がとても少ない。
コインランドリーの売り上げだけで食っていくのは絶対に不可能。

それなら洗濯機の台数を減らして、その分のスペースを何かに使いたい。

空きスペースを何に使うかは、我が子のこれからが大きくかかわる。
我が息子はADHDの小学1年生。

6月には「学童」の入会を断られ、他に預ける先もない。
私が仕事の日は、私の実母にみてもらっているが、
目に見えて疲れているようだし、長く続かないだろう。

そんな、居場所がなくなっちゃった子供たちに
居場所を提供したいというのが最大の理由。
家で2人きりでいたって、よりよい環境を与えてあげることはとっても大変。

ただいま「発達障害児支援士資格認定講座」を受講中。
この知識と、息子との楽しい毎日の経験をもとに、
息子のような特性を持つ子供たちに学校から帰ってから
少しでも勉強、遊びを楽しめる空間を提供したい!

じゃ、何ができるのかと言ったら「カフェ」をやりたい。
おやつでも食べながら、楽しく勉強できる「スタディカフェ」。
あ、お酒出す予定は無いから「喫茶店」かな。

オンライン授業や、プログラミング学習などのために無料Wi-Fiを提供。
英語が堪能な方を招いてお茶を飲みながら英会話講座を開いたり、
塾の講師経験を持つ方を招いて、学習講座を設けたり。
塾などに行けないけど、親御さんがお家に帰ってくるまでの間
子供たちに楽しく遊び、学べる場ができたらなぁ!!

でも私の料理は適当に作っても「おいしい」って言われるんだけど、
今のところ素人の料理。

いや、今どき素人のママ達でもInstagramなんかにあげる
料理の見栄えの良さにはびっくりする。

しかし私には盛り付けだの、新しいレシピ開発だののセンスは無いので、
お店やるなら、レシピと盛り付けについて誰かに委託しようと思う。

で、やっぱり先立つものは金なんだよ。
この夢をかなえるのに全部でいくらかかるんだろ。

次回は、理想のお店を開くのにいくらかかるのか調べてみようと思います。

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